【せどり】本の出品コンディションって?

Amazonに出品しよう!

 

本を仕入れ終わったら、

さっそくAmazonで出品

してみましょう!

 

 

ここで、んっ?コンディション?

なに書けばいい?

 

 

って思った方、いませんか?

僕は思いました笑

 

 

なので、今回は

出品コンディションについて

解説していきます。

 

コンディションについて

 

まず、本のコンディション

についてですが、Amazonさんには

こう書かれています。

 

※画像クリックで拡大します

 

 

中古本に関しては

4ランクあります。

◆ほぼ新品

◆非常に良い

◆良い

◆可

 

 

説明文を読んでいますと、

どれも微妙な違いに思います。

 

 

書き込みあっても半分以下なら

「良い」で出せたりなど、

はっきりした違いがないように感じます。

 

コンディションの使い分け

 

僕はというと、中古本に関しては

基本的に2つしか

使いません。

 

 

それは

◆良い

◆可

の2つだけです。

 

 

どういう本でその2つを

使い分けるのかというと

 

書き込み一切ない → 良い

書き込みあり   → 可

 

こんな使い方です。

 

 

「ほぼ新品」

「非常に良い」

は使いません。

 

 

どうしてかというと、

人って、物を実際に見ないで

説明文だけで購入する場合、

必要以上に期待しませんか?

 

 

「非常に良い」って

新品に近いんじゃない?

とか。

 

 

「ほぼ新品」って

もう新品だよね?

とか。

 

 

それで、期待以下の

本が届くと、下手したら

クレームです。

 

 

結局、「ほぼ新品」も

「非常に良い」も

主観でしかありません。

 

 

主観は人それそれです。

ですので、売る側は

気を付ける必要があります。

 

 

その点、書き込みあれば「可」

なければ「良い」で考えておくと

余計な心配がなくなります。

 

 

さらに「良い」の

商品が新品に近い本だとしたら

感謝の評価が付く場合もあります。

 

まとめ

 

中古本を出品する際、

確かに他の出品者さんと

差をつけたくなります。

 

 

ですが、一般的に

「非常に良い」でちょっと高い本、

「良い」でちょっと安い本

だったら、「良い」の本を

購入しませんか?

 

 

これが、めっちゃプレミア本

でしたら話は別ですが

普通の本でしたら

安い本を購入しますよね。

 

 

「ほぼ新品」「非常に良い」

を付けて、わざわざリスクを

取る必要はありません。

 

 

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