【せどり】本の売れ残りを減らすには?

本の売れ残り

 

今回は仕入れた本の

売れ残りを減らすには?

について解説していきます。

 

 

本を仕入れたのはいいけど、

売れなかったら、それはもう

損失でしかありません。

 

 

古本は基本的には

3ヵ月たったら売れる確率が

極端に下がります。

 

 

ということは3ヵ月では

売らなければいけない、

という事です。

 

 

本を3ヵ月で売る為には

仕入れの段階から

考えなければいけません。

 

 

なにも考えず、利益が

出るからといって、

本をなんでも仕入れたのでは

確実にお金が回らなくなります。

 

 

それを防ぐために仕入れは

慎重にしなければいけません。

 

仕入れで注意すること

 

本を3ヵ月で

売り切る為には仕入れが

重要です。

 

 

では、どんな本が

3ヵ月で売れるのか?

 

1、中古本が必ず3ヵ月で5回以上売れている

 

これはとっても大切です。

ここで注意すべきは、中古本が

3ヵ月で5回売れている、という事です。

 

 

新品本と中古本の

ランキングは別です。

 

 

モノレートを見る際は

必ず中古本のランキングを

見ましょう。

 

2、仕入れ値の2倍で売れる本

 

これも大事な事です。

仕入れた本にはさまざまな

経費が掛かってきます。

 

 

電車賃やガソリン代、

梱包代や送料・・。

 

 

これらの経費をカバーするためには

最低でも仕入れの倍で

売らなければいけません。

 

 

そして、万が一売れ残りが

出たとしても、売れた本の利益で

その分はカバーできます。

 

まとめ

 

今回は本の売れ残りを

なくすための仕入れについて

解説しました。

 

 

本せどりって、基本的に

上記の2つを守っていれば

稼げます。

 

 

そして、一気に稼ごうと

しないこと。

 

 

まずは確実にきちんと

利益を出す仕入れを

していきましょう。

 

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