【せどり】ブックオフ・リサーチしなくていい本

リサーチする必要ない?

 

今回はブックオフで見なくていい

本について解説していきます。

 

 

ブックオフ、行ったらまず

本の多さに驚くと

思います。

 

 

普通にブックオフに本を

買いに行くときは何とも

思いません。

 

 

ですが、これが仕入れに行くと

なったら、改めて本の多さに

ビックリします。

 

 

ブックオフは仕入れしに行くと

なると、本が多すぎて、いきなり

やる気がなくなるのが普通です。

 

 

では、そのやる気をなくさない

方法があります。それは

リサーチする本を減らすという事です。

 

 

ブックオフに置いてある本を

全部リサーチするのは

大変です。

 

 

そこで、リサーチする本、

リサーチしない本を分けましょう。

これで、数は減らせます。

 

リサーチしなくていい本って?

 

ではリサーチする必要の

ない本とは?まずは本棚を

チェックしましょう。

 

 

すると、こんな感じに

並んでいる本、ないですか?

 

※これは上記の棚とは別の棚です

 

 

この赤枠に囲まれいる部分で

共通していることがあります。

分かりますか?

 

 

それは、同じ本が2冊~3冊

並んでいる、という事です。

 

 

同じ本が複数あるというのは

その本は価値が低い可能性が

大きいという事です。

 

 

一般的には高値の本って、

手に入りにくいから

高値になります。

 

 

ですので複数ならんでいる本は

高値の可能性が低い、リサーチしなくてよい、

という事になります。

 

 

このパターンは棚を見ていると

けっこうあるパターンなので

これを外せば、かなり数は減らせます。

 

まとめ

 

別の回でも書きましたが、

本せどりって、どこを見るか?

という事に注目しがちです。

 

 

ですが、同時に、見ないところ、

を意識することも大事です。

 

 

見るところ、見ないところ、

両方意識することによって

リサーチの時間は減らせます。

 

 

ぜひ、両方を意識しながら

ブックオフでのリサーチを

していきましょう。

 

 

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