【せどり】自己発送の梱包方法

梱包に必要なもの

 

今回は自己発送での

梱包方法ついて解説していきます。

 

 

まず必要なものが

こちら。

 

プリンター

 

 

これって基本中の基本ですが、

プリンターがなければ納品書の

印刷ができません。

 

 

こちらはせどりを続けるなら

消耗品と考えましょう。

ですので、安いので十分です。

 

そして、カラー印刷もしないので

モノクロレーザープリンターでも

OKです。

 

値札剥がしスプレー

 

 

ダイソーで売っています。

ブックオフのプロパーの値札は

簡単に剥がせますが、小さい値札は

これを使って剥がします。

 

OPP袋

本を入れるビニール袋です。

一般的にOPP袋と呼ばれています。

 

 

本をOPP袋に入れる事で

お客様の印象がかなり

良くなります。

 

 

サイズはA5~A3まであります。

単行本でしたら、ほとんどはB5サイズで

収まります。

 

発送用封筒

 

お客様に送る際に使う

封筒です。若干金額は上がりますが

テープ付きだと手間がはぶけます。

 

 

こちらもサイズは様々

あります。

 

 

セロハンテープ

 

 

これは当たり前って思う人がいる反面、

知らない人がいるかもしれませんので

念のため書いておきます。

梱包方法

 

これらの道具を使って

本を梱包していきます。

 

①値札シールをはがし、

 クリーニングする。

 

②OPP袋に入れて、OPP袋の

 余った所はテープで止める

 

③OPP袋に入れた本を

 納品書と一緒に封筒に入れて

 発送準備完了。

 

してはいけない事

 

これは自分が本を買ったと

置き換えれば、すぐに

分かると思います。

 

①本の値札を剥がさない

②本をそのまま封筒に入れて

 発送。

 

これは当たり前の事ですね。

値札が付いていれば、

99%クレームが来ます。

 

 

そして、本をOPP袋に

入れない。

 

 

これは封筒を開けた時に、

本がそのまま入っていたら

受け取った人はどう思うでしょう?

 

 

あなたはどう思いますか?

これはビジネスをしているとは

とても思えません。

 

 

商品を大切にお客様の元へ

お届けするのは最低限の

仕事です。

 

まとめ

 

副業だろうと専業

だろうと、お客様にとって

我々は一般のお店です。

 

 

お店で販売している

商品は大切に扱わなければ

いけません。

 

 

そして、購入頂いた商品は

キレイにきちんとお客様の元に

届ける義務があります。

 

 

お客様目線になって

商品を大切に扱うように

心がけましょう。

 

 

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